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赤ちゃんとママをつなぐ生命の源「プラセンタ」

プラセンタ=赤ちゃんを守り、育てる役割をもった「胎盤」のこと。

この胎盤から有効成分を抽出したエキスが「プラセンタエキス」と呼ばれ古くから医療品として肝機能障害等の治療薬や滋養強壮に使用されてきました。近年、バイオテクノロジーの発達によりプラセンタエキスの「美容作用」「抗老化作用」についての有効性が明らかになり、現在では化粧品・健康食品分野においても注目を集めている成分です。当社では、非加熱の「生」プラセンタエキスも採用しております。

非加熱の「生プラセンタエキス」

プラセンタの最も重要な有効成分といわれているサイトカインやアミノ酸は、熱や酸によって変性してしまい活性を失ってしまいます。そのため、当社では、非加熱製法の開発により有効成分を失活させず、さらに無菌で安全な生プラセンタエキスも使用しています。もちろん添加物も一切加えておりません。