egf01

肌細胞にアプローチする新マテリアル「EGF」

EGFは、「Epidermal Growth Factor(上皮細胞成長因子)」と呼ばれ、もともと私たちの体をつくる細胞一つ一つに含まれる成分で、53個のアミノ酸からなるポリペプチドです。EGFはこれまで再生医療として、火傷・創傷やニキビの陥没治療などの皮膚再生医療分野において使用され、高い効果が実証されてきました。EGFはヒアルロン酸やコラーゲンのように元々私たちの体内に存在している成分ですが、年齢を重ねるごとにその分泌量が減少します。そのため、美肌を保つためには積極的に与える必要があります。EGFは「肌細胞」にまっすぐ届くことにより、年齢や乾燥による肌のダメージだけではなく、目に見ることの出来ない傷も癒します。

独占販売契約

日本に入る原料は全て日本印または、総代理店である(株)キレートジャパンの捨印がないかぎりメーカーとしては認めず、原料としての保証はしかねます。

「酵母由来のEGF」を高濃度配合

EGFの配合された化粧品はすでにたくさん販売されていますが、そのほとんどは非病原性の大腸菌(表示名称:ヒトオリゴペプチド-1)が使用されています。

しかし、キレートジャパンでは最先端の遺伝子工学技術によりつくられた日本国内でもまだあまり使用されていない、より安全性の高い「酵母由来のEGF」(表示名称:ヒトオリゴペプチド-22)を採用しています。